母にスプリントG1・2勝のカレンチャンを持つ血統馬カレンモエ(牝6歳、栗東・安田隆行厩舎、父ロードカナロア)が現役を引退することが2月25日、分かった。今後は北海道の社台ファームで繁殖牝馬になる予定。
同馬は母だけでなく、2012、2013年の最優秀短距離ホースでG1・6勝の父ロードカナロアも管理していた安田隆行厩舎から2019年2月にデビュー。
体質の弱さなどもあり、オープン入りは翌年の9月と遅かったが、同年の京阪杯など重賞で2着が3回。
勝利こそなかったが、一線級で走り続け、前走のシルクロードS7着がラストランになった。通算成績は13戦4勝。
安田隆行調教師は
「高松宮記念(3月26日、中京・芝1200メートル)がラストランの予定でしたが、状態も上がってこなかったので無理をさせず、引退することにしました」と説明。
両親ともに管理していた、ゆかりの血統馬だけに「何とか重賞を取らせてあげたかったですけどね。オープンでよく頑張ってくれました。今度はお母さんとして、いい子供を出してほしいです」と母親としての将来に期待していた。
安田隆行調教師は
「高松宮記念(3月26日、中京・芝1200メートル)がラストランの予定でしたが、状態も上がってこなかったので無理をさせず
こいつ何度やらかすんだよ
>>5
無理して勝ち目ないレース出すより、馬主は1頭でも多く子を産んでほしいだろうからな
堅く走ってくる血統だし、いい判断だよ
いやそうじゃなくて安田のとこの有力馬がここ最近仕上がってなさすぎてだらしなさすぎだろという話がメインだろ
>>5
仕上げるのがお前の仕事やろ
餌やってるだけか?
結局重賞未勝利か
巡り合わせか
>>14
体質が弱いからだろうな。
フサイチコンコルドも最後まで体質の弱さが尾を引いてわずか5戦で引退した。
人気になる馬だったから、消極的な騎乗が多かった
いい仔を産んでくれ
カレンチャンは割と早死のパターンかも
ディープインパクト 不受胎
ノヴェリスト 地方
ロードカナロア カレンモエ
ダノンシャンティ 1勝クラス
カレンブラックヒル 未勝利
ハーツクライ デビュー前
ジャスタウェイ 死亡
ジャスタウェイ 不受胎
全妹、全弟を作らない意味がわからない
カナロアの株持ってなくて種付け料が高杉て払えないもしくは払いたくないんでしょ
高額種牡馬は付けないんだな
初仔は出来が良くないことが多いし宣伝&コスパがいいからありだな
距離適性の相性も抜群
オーナーブリーダーの醍醐味ってやつだな
元スレhttps://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1645750093/l50