https://tospo-keiba.jp/pickup-training/10022
昨年の最優秀2歳牡馬ドウデュースがGⅡ弥生賞ディープインパクト記念
(3月6日=中山競馬場、芝内2000メートル)に向けての1週前追い切りを行った。
武豊を背にウッドで同厩セレシオン(3歳オープン)、ジュンライトボルト(古馬オープン)と3頭併せ。
直線に入ると内からズバッと抜け出して1馬身先着。
豪快なフットワークで6ハロン79・0―11・3秒の超抜時計を叩き出した。
文句なしの動きに引き揚げてきた武豊も上機嫌。「いつもいい馬だけど、相変わらずいいですね。
さらにたくましくなった感じです。皐月賞と同じ舞台でどんな競馬ができるか楽しみにしています」と相棒の確かな成長を感じ取っていた。
まあレースも走るけど
順調そのもの
2400は持つのか?
マイラーだろ
計測法変えただけだからな
ディープインパクト(7連勝)とフサイチジャンクのみ
ドウデュースで3頭目になれるか楽しみだね
期待馬には脚を測る競馬するからな
その過程で一戦落とすのがほとんどだった
わかるバレない程度に勝ってほしい
圧勝してしまったら皐月賞のオッズが不味くなる
朝日杯勝った時点でバレバレやねん
着差以上に余裕のある勝ち方だったしバレてるよな
バレてないのは競馬板だけ
2歳3歳重賞のたびに出てくる「ここに出てる馬は本番では用無し」おじさんみたいなのが一番いけない
弥生→皐月は無謀ローテ。皐月取るなら弥生で軽く負けるのがベスト。ダービー取るなら弥生そこそこ走って皐月で軽く負けるのがベスト。
もう1頭は今週すみれSで多分抜けた人気になるだろうセレシオンだから
中身もなかなか
別にそうは思わないけど、マイラプソディも調教は動いてたな。共同新聞杯前が坂路50秒6だった
朝日杯勝った時点でもう違うじゃん
お前の時は朝日杯前で止まっているのか
武はこの馬を種牡馬入りできるように成績残さないといかんな
G1勝ってるからもう慣れるだろ
帰厩してから胴が伸びたとか友道師が言ってたしね。
こいつは本物だよ
ドウデュース
インダストリア
グランドライン
ジャスティンロック
ロジハービン
ラーグルフ
マテンロウレオ
リューベック
アスクビクターモア
メイショウゲキリン
普通にメンツ集まるよな
去年も何やかんや豪華メンバーだったし
無敗馬は負けるまで買えってね
友道は完成度が高く伸びしろはないと言ってるみたいだが…
ダンテやフィデルの方が本命みたいだな
あとやっぱりイクイノックスはレベルが違う模様
現3歳世代で最も勝利数が多いのは美浦・伊藤圭三厩舎と栗東・友道康夫厩舎で16勝。友道厩舎は勝率でもトップの32パーセントを誇っている。その友道調教師に、自厩舎のクラシック候補、さらに他厩舎のライバルについて直撃した。
現時点で最も完成度が高い1頭を尋ねると、「やっぱりドウデュース(牡、父ハーツクライ)」と即答だった。無傷3連勝で朝日杯FSを制し、21年度JRA賞の最優秀2歳牡馬にも選出。友道調教師が評価するのは、「オンとオフがはっきりしている」点だ。その長所は調教にも表れ、「1頭のときは『走るのかな?』と思うけど、併せるとやる気を出す」という。テンションが高いせいで無駄な体力を消耗することがなく、好走につながっている。
一方、伸びしろがある馬には別の2頭が挙がった。まずはホープフルS4着のフィデル(牡、父ハーツクライ)。7月の新馬勝ち後に爪のけがから野路菊Sを見送ったが、これが「ちょっと誤算」だった。約1か月の休養が影響し、以降状態がピークまでは上がっていない。前向きさが強く折り合いが難しい面もあるが、指揮官は「競走馬としてはいい方だと思う」と分析。致命的ではないぶん、うまく生かせば武器になるだろう。また、現在は爪も問題なく、春までには復調が見込めるという。
もう1頭がダンテスヴュー(牡、父キングカメハメハ)。東京スポーツ杯2歳S(4着)のときは体が成長過程で、「なかなか走りづらそうな感じをしていた」と振り返る。真横から見て前肢より後肢の方が高く、バランスが整っていなかった。きさらぎ賞は惜しくも鼻差2着だったが、馬体は均衡がとれた状態に近付いている。
個人的に興味深かったのがリアド(牡、父ディープインパクト)。4億7000万円で落札されたことも注目されますが…と友道師に切り出すと、「やっぱり小さい頃からそういう目で見られているから『おぼっちゃま』って感じの性格」とユニークな答えが返ってきた。「優等生。今は飛び抜けてすごいところはないけれど、あらゆる面をそつなくこなす」。性格もおとなしくて真面目だという。次走の毎日杯では、優等生の殻を破る走りが見られるか注目したい。
他厩舎で注目するライバルには、イクイノックス(牡、美浦・木村哲也厩舎、父キタサンブラック)やキラーアビリティ(牡、栗東・斉藤崇史厩舎、父ディープインパクト)が挙がった。イクイノックスには新馬戦でサトノヘリオス(牡、エピファネイア)が1秒5差の4着に敗れ、「最後の脚が全然違ったね」と完敗を認めていた。強敵2頭とG1馬ドウデュースの差としては、「ドウデュースはそんな強烈な勝ち方じゃない。その2頭は勝ち方がすごい」と指摘。両馬とも皐月賞への直行を表明しており、本番でも強敵になるだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/49c99061b5b567e3d078a18730d1922abe307eec
むしろ終わったな
ディープと一緒でいいんじゃないの?
たしかに弥生→皐月→ダービーと勝ててるし実績あるローテだろうね
2000mになったら案外ってこともありえる
とにかく馬体がイカれてる