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1枠1番スワーヴリチャード

懸念されるのは距離適性だが、前走の後半1000m通過57秒1は阪神芝2000mにおいて数頭しか記録していない破格のラップ。スピード能力は申し分なく、本格化を遂げた今ならマイルの距離も関係ないと見ていい。




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